間違いない!
決め手といったら、この味だ!
具だくさんでパワー炸裂、今日はお前だ、中華丼!!
- ★2人分の材料です。
- 豚ロース肉‥‥‥200g
- エビ‥‥‥100g
- ウズラの卵‥‥‥8個
- 塩‥‥‥少々
- コショウ‥‥‥少々
- 白菜‥‥‥200g
- ニンジン‥‥‥50g
- 茹でタケノコ‥‥‥100g
- キクラゲ‥‥‥20g
- (a)ショウガ‥‥‥1片 (親指の1関節分程度)
- (a)ゴマ‥‥‥大2
- [b]スープ‥‥‥2カップ
- [b]砂糖‥‥‥大2
- [b]しょう油‥‥‥大2
- [b]酒‥‥‥大2
- [b]塩‥‥‥少々
- [b]コショウ‥‥‥少々
- [b]片栗粉‥‥‥大2
- ご飯‥‥‥2膳分
- 豚肉は一口大に切って、塩、コショウをする。
エビは背ワタを取り、塩、コショウをする。
タケノコ、ニンジンは薄い短冊切りに、白菜は、芯の部分は一口大の削ぎ切りにし、葉の方はざく切りにする。
キクラゲは戻して、食べやすい大きさに切る。
ショウガは、微塵切りにする。 - フライパンに(a)を入れて中火にかけて、香りがたってきたら豚肉とエビを入れて炒めて、色が変わってきたらニンジン、タケノコ、白菜の順に入れて炒め合わせてから、[b]を入れて、とろみがつくまで煮る。
- 塩、コショウで味を調えて、キクラゲ、ウズラの卵を加えて温めてから、ご飯にかける。
●馴染みある中華の味、中華丼でございます~☆ ( ̄▽ ̄)
・・・ところでアナタは、中華屋さんに行くと麺を選びますか、それともご飯派ですか?
私こと山野亜紀的に言うなら、この具材で行くなら、お店で食べるならやっぱりラーメン派♡
とは言え、ご飯だって、一口は食べたい時もあります。 👀
で、さんざんに悩んだあげくに、苦肉の策として。
あらかじめタッパーなどをカバンに忍ばせておいて、麺とは別にライスを頼んで、おつゆに入れたりして。 😅💦
で、残ったご飯を持って帰るという・・・一工夫を常にしております。 (^_^)/
私が子供の頃だと、こんな立派なラーメンというのは給食には出なくって、当時はソフト麺だったでしょうか。 👀
アラフィフ年代では、土地柄にもよるでしょうけれど、まだまだお米の給食というのが少なかった時代が長らくありました。
それも、お箸ではなくって「先割れスプーン」が全盛でした。
・・・追って、フォークがようやく出て来た時代でした。
何だかラーメンの話になってしまいましたが、中華丼というのは、身体に染みるくらいに美味しいメニューで、しかも具沢山♡
美味しい上に、ハズレなしっっっ!
文句なし、一等賞のこの味です。
中華丼で満腹になる一品っ。
ぜひぜひ、いっちゃってやって下さいませ! o(^▽^)o
(2016.12.1 文責・山野亜紀)

〇中華丼